Welcome to my blog

    かっちゃん(KATH-TOR)のモノローグ

    KATH-TOR's ONLINE

    01
    2010  20:33:54

    プリウス星種族の公式設定

    プリウス星種族レポートのアイン編を公開しましたが、今後ヒマを見て他種族についても展開予定です。
    とりあえず、今回は韓国プリウスオンラインの公式設定を翻訳したものをまとめてみました。

    日本の公式サイトにも、これくらいの設定資料、公開してもらいたいものです。

    では、長いので折り返します。



    プリウスオンライン 種族設定(Invenより引用)

    http://prius.inven.co.kr/dataninfo/guide/view.php



    <ヒューム>
    ヒュームは強い好奇心と適応力を持つ種族である。
    彼らの知的好奇心は、複雑な道具を作り出したし、優れた適応力は、マギア(プリウス星の魔法の源泉)を、彼らの知識に融合させることに成功した。

    肉体的な能力に特筆すべきものはないが、この2つの能力は、ヒュームがプリウス世界でもっとも安定した基盤を固める原動力となった。

    大陸の東の平原に基盤を持って生きているヒュームは、プリウスでもっとも煩雑さと快活さを持ち合わせた種族である。

    元素術士とガンナーの二種類の職業が存在し、アウロラ地域で冒険を始めることとなる。


    【特徴】
    ヒュームは他種族に比べて、やや小さい体格と脆弱な肉体を持つ。彼らの主要な武器は、肉体ではなく頭脳であり、肉体的な力に頼ることを愚かと考えている。
    体を保護するための実用性に加え、社会的な役割を意味する様々な衣服を作成して纏い、肉体的な限界を克服するために、機械で作られた武器やマギアの力を使用する。

    【寿命】
    ヒューム族は男女が一緒に仲良く生活する。結婚制度を持っており、10代半ばから5~60代まで繁殖活動が可能である。
    (結構な高齢出産可能なのね…マギアの力か!?)
    9ヶ月くらいの妊娠期間を持ち、一度に一人の子供を産む。身体的に弱い特徴を持っているので、生まれたばかりのヒューム族は十年ほどは親に完全に依存する生活をして、18歳に達すると大人として認められる。

    【社会】
    ヒューム族はすべての種族の中でもっとも複雑な社会構造を持っている。
    知的能力に優れ個人主義的な傾向が強いため、個人の自由を保障しながら種族全体が生き残るシステムが必要であった。
    このため、ヒューム族は優れた政治的能力や交渉技術を持っている。

    【宗教】
    ヒューム族の90%以上が、プリウス主神教を信じ、概ねプリウス主神教の教義に基づいて生活している。
    しかし、主神教の教理により他種族との和を重視して魔法の使用を推奨する主神教派と、他種族に頼らず単独で発展させた科学技術を崇めるテクノクラシー派の対立が存在している。




    <ロン族>
    ロン族は、プリウスの種族の中で最も優れた肉体を持つ種である。
    強力な身体的能力を土台とした彼らの戦いは、見るだけで圧倒されてしまう。
    死を恐れない戦士であるロン族は、いつでも戦場の最前線に立って、戦いの流れを支配する。
    好戦的で性急ながらも単純で融通性のない種族のロン族らだが、一度でも心を開くと命を犠牲にすることも厭わない友人となることも、また一度心を閉ざすだけでも敵になることがある。

    戦士とハンターの2つの職業を持っており、戦士はペラセントラム、ハンターはナトラアシロム地域から始まることになる。

    【特徴】
    ロン族の男性であるロン・マスは、がっしりした体格に威厳のある筋肉、そして数多くの傷が、厳しい野生の生活を示している。

    ロン族の女性であるロン・フェミナもまた、大きな体と褐色の皮膚、丈夫な肉体を持っている。

    体に刻まれたタトゥーは特別な意味を持つ。記憶に残るほどの相手との戦いに勝利した場合、相手に敬意を表しタトゥーを刻む。タトゥーが多いと言うことはそれだけ経験豊富な戦士であるということを意味する。

    【寿命】
    性別が分かれているが、敵として袂を分かつロン・マスとロン・フェミナ。
    しかし、1年にたった1週間、満月祭りの期間だけは例外である。
    満月祭りでペアを組んだロン族は、3ヶ月の間中立地域<誕生の島>に留まりながら出産をする。
    身ごもったロン・フェミナは、動くことも出来ないほど苦痛に苦しめられるため、あらかじめ3ヶ月分の食料を準備する。
    一度に2~4人、多いときには9人ほどの子供を出産し、胎児は自分で動くことが出来るほどに成長した状態で生まれる。
    生まれた後、性別に応じて、何の助けも無しに、それぞれの村に戻るために、このときに野生動物からの襲撃を受けることもある。

    【社会】
    ロン族の男性ロン・マス、女性のロン・フェミナは、不倶戴天の敵の間柄である。
    狩猟を担当したロン・マスと、育児と家事を担当したロン・フェミナが、お互いに対して持った不満がこのような相対する性別に対する反感の根源だと学者らは見ている。
    (壮大な夫婦げんかだなぁ…)
    頻繁な戦争により、私有財産よりは共同生産・共同分配の原則の下、部族単位の生活をして、所持が気楽な宝石や貴金属類を好む。
    (おそらく、貨幣に対しての意見)
    ロン・マスは力を通じて選抜される大軍長を中心にする中央集権形態の構造を、一方フェミナは大祭司長を中心に軍、宗教、財政が分離した構造を持っている。

    【宗教】
    ロン族は自由奔放な性格のせいなのか、体系的な宗教は持っていない。
    代わりに、魂からの崇拝の加護を信じ、その入れ墨を大事にする。
    原住民的世界観とトーテミズムを同時に持っていて、故郷の星に対する強い憧憬を抱いている。
    プリウス主神教が広く普及することが出来ない種族である。



    <アイン>
    天賦の強さと美しさを同時に持って生まれたアイン。
    神の憎しみを買うほど完璧なこの存在の傲慢なことは、他種族らに威嚇と畏敬の対象になっている。
    長い寿命を持ったアインは、自分たちの肉体的強靱さと精神的な高潔さを最大の自負心として、長い歳月の間雄壮な文化を発展させてきた。
    初めてアインにあった者達は、彼らの冷静で冷たい性格を敬遠することになるが、一度彼らを理解すると、なぜ彼らがこのような存在なのかを悟って、認めるようになる。

    剣士の職を持ち、イントラルックスの村で冒険を開始することになる。

    【特徴】
    アイン族は、セレブルミと呼ばれる独特の生命体と共生している種である。
    セレブルミは蛇の形をした霊的生命体で、強靱で美しい肉体を宿主として共生関係を成し遂げるのに、強くて美しい容貌を好む。そのため、アイン族は幼いときから肉体を鍛えることを怠らない。
    なぜなら、セレブルミの選択を受けることが出来ないアイン族は、成人になれば開花の熱病にかかって命を失うことになるためである。

    【寿命】
    アイン族は、開花の熱病という呪いとともにある。神の怒りによって下されたこの呪いは、成人になれば発病して生命を奪う不治の病である。
    彼らが発見した生き残る道が、セレブルミとの共存。
    セレブルミを受け入れることで、呪いは抑制され寿命が延長された。
    しかし、プリウス星は新しい共生関係を築くセレブルミの無い星。新たに生まれてくるアイン族のためには、一人の成人が犠牲にならなければならない状況を迎えたのである。

    【社会】
    神さえ怒るようにさせた、彼ら自らの完璧さに対する傲慢さ。
    開花の熱病という時限爆弾を抱えて生きるアイン。一つの存在として完璧な彼らに、社会というのはたぶん適合しないのかもしれない。
    これは、完璧さに対する追求が格別な種族であるため、また、神によって呪いを受けた種族なので、その呪いで生き残るために、かつ己と恐怖で抑圧される体制の中で種族生活を維持しなければならなかったためであろう。

    【宗教】
    プリウス星に来る前は、恐怖の存在であるアケターを崇拝した。
    アケターは邪神に近く、自身の意に逆らう者には厳しい罰を下す。
    アイン族にとって神とは恐れる存在であった。
    邪神を信じる古代宗教がまだ伝えられてはいるが、プリウスのフウル信仰によって、こういう基本信念は揺れ始めた。
    しかし、プリウス主神教は、自身の創造物(プリウス星の動物たちなど)のために自らを犠牲にした神(フウル)を祭っているので、アイン族の性格とはあまり合わなかった。
    しかし、フウルを早く復活させることで、アイン本来が生きた場所に帰れるという点により、多くのアイン族がプリウス主神教に協力している。




    <ベリア>
    精神的な価値と芸術性を非常に重視するベリアは、他の種族らの間でも神秘的な存在で知られている。
    自分たちだけの独自の方法で、長い歳月に彼らの文化と安寧を守ってきたベリア達だが、他の種族に比べて、身体的能力は非常に弱かったが、精神的な能力においては、彼らに並ぶ者はない。
    概して楽天的であり、おとなしくて他人の生活に干渉しないようにする傾向が強く、閉鎖的な傾向もあるが、自分たちに脅威のない相手には誰よりも暖かく接してくるのがベリアである。

    楽士の職をもち、ルナデオル地域から始めることになる。

    【特徴】
    無性生殖をするベリア族は、成長時期により外見が変わる。
    子供の頃には性別はなく、17~19歳になると繭を作って入る。
    大人になると女性に変わり、繁殖期になると生殖のために再度、繭の状態になる。
    (繭の中で子供を産むみたいね)

    【寿命】
    緑豊かな環境で生まれたベリアは、子供時代を過ごした後、繭の過程を経て大人になるとき、女性に変更されて出てくる。
    強力なネットワークにより、成人と繁殖期の両方を同じ時期に迎えるベリアは、繁殖期になると3ヶ月の間、繭を形成し、普通1人、珍しい場合には2人か3人程度の幼いベリアを生む。
    無性生殖であるため、遺伝的には同一なことと考えられるが、個体の経験が次世代に影響を及ぼすことから、少しずつ変化した遺伝情報を持つものと思われる。
    すべての繭の脱皮が終わると、生命の誕生を祝う祭りが開催され、母となったベリアに「赤い果実酒」が提供される。

    【社会】
    ベリア族は、お互いがネットワークに接続されている。
    女王を中心に、蜘蛛の巣のような形のネットワーク接続がされていて、思考や会話などの情報獲得と処理が簡単かつ迅速に行われる。
    時々、女王の意志に応じて、ネットワークの一部を個別に分けたり、まれに自らの意志でネットワークを閉じて生きるベリアを見かけることがある。

    【宗教】
    芸術的指向と感情が豊富なベリア族は、物事に対する愛情が豊富で、自然と世の中すべてのものを対象にする芸術の完成を一生の目標にしている。
    「究極の芸術の完成」という種族全体の目標は、「プリウス星の悲しみを癒す」事も含まれており、これを解決するための目的と方向は違うが、プリウスを救わなければならないと言う点で接点を持っているプリウス主神教に協力している。



    以上です。
    スポンサーサイト

     PRIUS ONLINE プリウス資料

    良い記事だね!って思えたら、クリックお願いしますm(_ _)m

    8 Comments

    月詠 紗姫  

    No title

    おお……思わず読み耽ってしまいました(((・д・。;))))

    これは知らなかったら損する設定です;
    知らなかったゆえに、都合のいい解釈でプリウスの世界を描いていたことに恥ずかしい気持ちになりました。
    早い段階でカストルさんのレポートを読むことができて本当によかったです(ノд・。)
    一つだけ言わせてくださいな。ありがとうございます!!

    やはりアインとベリアは精神的にしか結ばれないのですね……。
    でも、一番ショックだったのがロン族の出産についての件ですw
    ハーフは存在しないのかな……ハーフいいと思うのにな。

    ところで、アインの肉体はどうやって産まれてくるのでしょうか?
    とても気になってまいりましたw

    他の種族についてのレポートや動画を心待ちにしながら、全力で応援しております|д・)ノ~~

    2010/07/02 (Fri) 11:38 | EDIT | REPLY |   

    有門ゆら  

    No title

    編集お疲れさまでした。貴重な記事ありがとうございます♪
    この設定資料は、日本の公式でもきちんと紹介してほしいですねぇ。
    各種族にまつわる背景は、ストクエをじっくり読んでいくと、
    ある程度わかるようにはできていますが、今回のUPデで追加されたストーリーみたいに、後出しで新しい事実がでてきてますし。

    二次創作を書いてみたい自分にとっては、欠かせない資料です。
    でもでも、他種族間の恋愛って大いにアリだと思いますっ♪
    赦されないいろいろな制約のなかで、運命の輪は廻り始めるのだからっ♪

    アインって限られた女性しかいないから、
    今のシステムだと、みんな兄弟ってことになるのかな・・・ガクガク

    2010/07/02 (Fri) 12:11 | EDIT | REPLY |   

    かっちゃん(KATH-TOR)  

    Re: No title

    >サキさん

    喜んで貰えて嬉しいです。
    元々は、例の”アレ”関連で説明に困る単語を調べていて、韓国サイトに行き着いたらコレを発見しました。
    アインの情報も詳しく載ってるし、もっと早く見てたら楽出来たのになぁ…とか思いました。

    > やはりアインとベリアは精神的にしか結ばれないのですね……。

    それはどうでしょう?
    設定読んでみると、ベリアの芸術に対する情熱の凄さを、改めて感じました。
    「なんとしても、自分の遺伝子にアインの美しさ・強靱さを取り込んで、芸術として完成された”新生ベリア”を生み出すわ!」なんて情熱を燃やすベリアさんが居ても、不思議ではないかな、なんて妄想しましたw

    > でも、一番ショックだったのがロン族の出産についての件ですw
    > ハーフは存在しないのかな……ハーフいいと思うのにな。

    ロン族は、いまだ古い習わしに従って生活しているので、まだ閉鎖的みたいですね。
    ただ、あちこち巡礼の旅しているフェミナさんなら、多種族に対する理解も深まって、ひょっとすると多種族に惹かれるフェミナさんも出てくるかもしれません。


    なにより、ここはプリウス星。
    マギアの力によって、生命体に変化が起きる可能性のある世界です。
    ひょっとしたら、種族間の混血が可能になるくらい、種族がゆっくり変質しているかもしれませんよ。


    > ところで、アインの肉体はどうやって産まれてくるのでしょうか?
    > とても気になってまいりましたw

    ひとまず、有門ゆらさんへの回答と一緒にお答えしたいと思いますw


    > 他の種族についてのレポートや動画を心待ちにしながら、全力で応援しております|д・)ノ~~

    いろんな”ネタ”や”妄想”を呼び起こせるような、そんな資料作れたらいいな、と思います。
    生暖かく見守っててくださいね。

    2010/07/02 (Fri) 16:20 | EDIT | REPLY |   

    かっちゃん(KATH-TOR)  

    Re: No title

    >有門ゆらさん

    ほんと、プリウスはストーリーが売りなのに、情報が断片的すぎて、ヤキモキしちゃいます。
    まぁ、だからこそ、「なんとかまとめてやるぜ!」って気にさせてくれたんですがw

    > 二次創作を書いてみたい自分にとっては、欠かせない資料です。
    > でもでも、他種族間の恋愛って大いにアリだと思いますっ♪
    > 赦されないいろいろな制約のなかで、運命の輪は廻り始めるのだからっ♪

    サキさんへの返事にも書きましたが、プリウス星の各種族の交流は、まだまだ未熟な段階だと思います。
    また、マギアの影響で各種族が元々の姿より変質することも考えられます。
    種族間の恋愛、混血なんかは、今後、大いに可能性あると信じたいですね。

    この件に関しては、レグノス再臨会がカギを握ってるかもしれません。
    まぁ、これに関するネタは、また後に控えてるので今は語りませんがw。


    > アインって限られた女性しかいないから、
    > 今のシステムだと、みんな兄弟ってことになるのかな・・・ガクガク

    アー!!!
    まぁ、プリウスに来た成人後の女性アインも、まだ生きているとは思いますので、すべてがすべてではないと思いますが、兄弟関係のアインは多そうですよね。

    そいや、あ萌えにすさんは、子供生んだのかなぁ???
    まさか、うちらがその子供!?
    父親はアイツ!?

    まぁ、謎ですねw

    2010/07/02 (Fri) 16:31 | EDIT | REPLY |   

    草冠  

     |ω・)

    どうも、はじめてお邪魔します
    同じような外見でありながら種族ごとに大きく特徴が異なって面白いですね
    ここまで違うと肉体構造や遺伝形式とかも気になるものの
    考えるときりがない上に限られた視点からでしか見えないので詰んでた

    NPCから聞けるベリアの生態は小出しだったので
    「繭を作るということは虫か、いや性転換するってことはクマノミなのか」
    と悶々と踊らされていましたがまとめられるとスッキリ
    また種族ごとに特徴のあるストーリークエストが欲しいものです
    低lvの頃は種族ごとに作って見て回るのも楽しみだったなあ

    こういった設定を頭に入れてから見回すと新しい発見がありそうです
    楽しんで読めましたーありがとうございました

    追記:
    コメントのマギアによる変質も面白そうです
    こちらに置き換えたら放射線みたいなものか
    いや、銃にマギア融合ショット(マギア汚染)なんてスキルがあるし
    マギア結晶の光はまさかチェレンコフ放射光…
    プリウス星はチェルノブイリか!

    2010/07/03 (Sat) 08:12 | EDIT | REPLY |   

    かっちゃん(カストル)  

    Re:  |ω・)

    >草冠さん

    いらっしゃいませ。そしてコメントありがとうございます。

    > NPCから聞けるベリアの生態は小出しだったので
    > 「繭を作るということは虫か、いや性転換するってことはクマノミなのか」
    > と悶々と踊らされていましたがまとめられるとスッキリ
    > また種族ごとに特徴のあるストーリークエストが欲しいものです
    > 低lvの頃は種族ごとに作って見て回るのも楽しみだったなあ

    ホントそうですよねー。
    素材は良い物そろえてるのに、説明不十分というか、ちゃんと活用していないというか。
    この情報にしても、公式ページにあれば、どれだけ話の理解の助けになったか…

    ボクもベリアの設定には、引っかかってた魚の骨が取れた気分でした。
    一時期は、「繁殖期に男性化するベリア居るのか!?」とか思ったことも…

    > 追記:
    > コメントのマギアによる変質も面白そうです
    > こちらに置き換えたら放射線みたいなものか
    > いや、銃にマギア融合ショット(マギア汚染)なんてスキルがあるし
    > マギア結晶の光はまさかチェレンコフ放射光…
    > プリウス星はチェルノブイリか!

    このあたりは、ボク個人の妄想も入ってますけどね。
    でも、ゲーム中でも短時間に大量のマギア浴びて急性の「マギア中毒」起こしてるNPCとか、アインの血の試験なんかは、「慢性のマギア中毒」=セレブルミ自体へのダメージ みたいな話でしたし、放射能と表現するのは、言い得て妙ですね!


    しかし、我らジェナーは、どんなにマギア浴びてもヘッチャラですね!
    なぜなら、我らジェナーは既に”マギア=フウルの力”によって進化した、新”ヒューム・ロン・アイン・ベリア”ですから!

    だから、種族間の混血が可能かどうかは、我々ジェナーが試すしかないですね!

    なーんて、妄想してます。

    今後とも当ブログのご愛顧、よろしくお願いします。

    2010/07/03 (Sat) 18:29 | EDIT | REPLY |   

    Reshe/C  

    No title

    またまたお邪魔します~(〃▽〃)ゝ”
    かっちゃんさん凄い!!
    よくこれだけの量をお纏めになったなぁと羨望の眼差しです(*☆ェ☆*)
    こうして一気に眺めてみると、プリウスの世界はそれぞれ特化した種族によって成り立ってるんだなぁと、改めて実感しました。

    それにしても。
    アインは神のお怒りをかうほどの完全美なのに、なじぇあんな変質sy…チガウ…変態…ゴフゴフ…恥ずかしい装いばっかりなのか。。。。
    ロン族もベリアも結構ステキな物が多いのに・・・(´゚д゚`)
    容姿がイケメソなだけに、ガッカリ感(ぁw)がひどいですw
    もしかして、共生してるセレブルミの趣味なんでしょーか!

    えっと。
    実は当ブログからこっそりとリンクを貼らせていただきました゚+.(*ノェノ)゚+
    ご迷惑でなければ、これからもどうぞよろしくお願いします♪

    2010/07/04 (Sun) 20:02 | EDIT | REPLY |   

    かっちゃん(カストル)  

    Re: No title

    >Reshe/Cさん

    いらっしゃいませー。
    まぁ、まとめたというか、ただ翻訳したって感じですが。
    今後、各種族レポート書くときに楽しようと思って…w

    > それにしても。
    > アインは神のお怒りをかうほどの完全美なのに、なじぇあんな変質sy…チガウ…変態…ゴフゴフ…恥ずかしい装いばっかりなのか。。。。

    きっと、元の星にいたときに、創造神の監視の目が厳しすぎて抑圧された「自分の美しさを自慢したい…」って欲望が、プリウス星に来て解放されたんじゃないですかね?w
    なんせ、ここには罰与えるアケター様居ないですから…


    > 実は当ブログからこっそりとリンクを貼らせていただきました゚+.(*ノェノ)゚+
    > ご迷惑でなければ、これからもどうぞよろしくお願いします♪

    どうもありがとうございます^^
    今後ともよろしくおねがいしますね。

    2010/07/04 (Sun) 20:19 | EDIT | REPLY |   

    Leave a comment